【成田】TAKABOさんの「凄み」 (((( ;゚Д゚)))コエー

2012/09/25 05:12 - カテゴリー: ムービー@旅客機 - 投稿者: ナオ@Webmaster
またとんでもないアングルを探し出されたものです (ノ゚ω゚)ノ*.オオォォォォォォォー

▼空港から遠く離れた場所で飛行シーンを撮るという発想 (* ̄ー ̄)v

TAKABOさん(→ブログ)にまたしてやられました (lll;oДo)。この方は、時々というか定期的にというか、とにかくオシッコをちびるようなすごい絵を披露してくださいます ((((((^ω^;)。

▽Vapour Approach JAL Dreamliner B-787 Narita Airport Final

▽Overhead approach Singapore Airlines Airbus A380-841 Narita Airport Final approach Inashiki Curve

▽Emirates Airbus A380-861 Narita Airport Final approach Inashiki Curve

やあすごいですね。これはもう空恐ろしいといいましょうか、TAKABOさんならではの「凄み」といってもいい世界だと思います (;´▽`lll“。

「稲敷カーブ」と銘打たれていますが、成田空港へのアプローチコースの真下にこんな撮影ポイントがあったのですね Σ(・∀・ )。実は、TAKABOさんは、ボーイング787のANA初号機デリバリーの際も「海ほたる」でアプローチを撮るというとんでもないアクロバットを披露してくださいました (b´∀`)b。

→(過去ログ)【ANA 787初号機祭り】海ほたるで我へたる

これに触発されて(汗)、私も岡山では頑張ってしまったわけです σ(^◇^;)。

→(過去ログ)「岡山カーブ」撮影ポイントを探せ (*゚∀゚)ノ その1

▼撮影の原点に戻れば撮影ポイントの見直しも当然かも ( ̄ー ̄;)ゞ

もう多くは語りません(汗)。旅客機の美しさやカッコよさを自分なりに表現しようという目的ならば、いつもの記録カット収録の取り組みの他にも、新たな撮影ポイントの開拓はもちろん、手慣れた撮影ポイントであっても、撮り方を工夫してみるといった展開は必要でしょう (*゚∀゚)ノ。

誤解のないように書いておきますが、闇雲に突拍子もないポイントから狙えばイイってものでもありません。撮影ポイントを開拓するのは旅客機撮影において新しいアングルを開拓するためですからね d(ゝω・`o)。

地元空港への出撃にしても、地方へ遠征するにしても、マンネリ化すると「空港へ行く事そのものが目的」になってしまいがちなのですね。これはある程度の撮影経験を積んだ人を待ち受ける陥穽といえましょう (-ω-;)。

そういう人の動画チャンネルは並んでいるサムネイルがどれも「同じ」佇まいになってしまうのです。地方遠征はもちろん、海外へ遠征したとしてもやってることはまるで同じで、何の変化もないわけです。まあ私もそうですけどね (゚-゜)\バキ。

ただ、S.Komatsuさんも新千歳でカーブ撮影地開拓に腐心されておりますし、以前のスカイプ会議では、東京で新たに繋がったゲートブリッジと羽田へのアプローチ機を絡める撮影についてのディスカッションを行ったりしました。ということで、今後いろいろと目新しい絵面が出てくることは間違い無いと思われます♪

ともかく、時々こういう刺激的な「爆弾」を派手に炸裂させてくれるTAKABOさんのような存在は貴重なのかもしれません。私も見習わねば…… ((((((^ω^;)。


関連すると思われる記事:


2 件のコメント: 【成田】TAKABOさんの「凄み」 (((( ;゚Д゚)))コエー

  1. takabo says:

    ピックアップありがとうございます。
    期間限定ポイントでしたがもうちょっと通いたかったです。
    年内くらいはまれにこのシチュエーションになるのでピンポイントで行ってみようかと…
    でも、エミレーツは時間的にムリポです(涙

  • ▼キーワード検索